遊び方の紹介の前回はコチラ↓↓
ごあいさつ
今回もよろしくお願いします。実況のA部です。
解説のB藤です。よろしくお願いします。
それでは、さっそく始めていきましょう。
建設フェイズ①
今回は「ドラフトフェイズ」の次の
「建設フェイズ」から見てみましょう。
まずは、基本的な建設の仕方を見てみましょう。
「開祖」のカードの上に「鶏飼い」のカードが乗っていますね。
「鶏飼い」のカードの上部を見てください。
「開祖+鶏飼い」と書いてあります。
これは、「鶏飼い」の建設には「開祖」の
カードが不可欠であることを表しています。
こういったことを「生産チェーン」といいます。
「開祖」のカードの右上に▢が2つ並んでいますね。
これは「開祖」の上にカードを2枚並べられることを表しています。
「開祖」や「基本村人」と言われるカードにはそういったカードがあります。
次では、その「基本村人」のカードについてです。
建設フェイズ②ー「基本村人」の獲得
先ほどの「基本村人」は建設において非常に必要になるカードなので、手に入れておきたいところですが。
「建設フェイズ」では、「基本村人」を獲得できます。
どうしたら良いですか?
自分の手札からいらない村人を山に戻します。
山に戻すとき、どこに戻せばよいですか?
どの山に戻しても問題ありません。1ターンで3枚までこの動作をできます。
「建設」は何枚までできますか?
2枚+建設済みの自分の村人の「建設アイコン」の数で、最大で5人までです。
そうですか。
ただし、ここで話した「基本村人」は獲得から建設まで、この上限には含まれません。
なるほど。次は最後のイベントフェイズです。
イベントフェイズ
それでは、「イベントフェイズ」です。
ここでは、表向きになっているイベントカードを全て解決します。
このイベントカードには
「手札のカードの色1種類につき女伯爵は金貨2枚を得る」と書いてあります。
今手札には2種類の色のカードがあります。
ですので、女伯爵は4金を得ました。
もし複数枚のイベントカードが表になったときはどうしますか?
解決する順番はプレイヤーの任意です。
なるほど。ここでこのゲームの遊び方はここで終了です。
ありがとうございました。
さいごに
近いうちにこのゲームの実況プレイブログをご覧いただきます。お楽しみに。



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