ごあいさつ

今回もよろしくお願いいたします。ライボ郎です。


今回も「
冒険企画局」から出ている

ポーン
さんデザインの

さかな、さざなみ、さようなら」の

実況プレイブログの第6回です。



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それでは、始めましょう!


10ターン目





今回もよろしくお願いいたします。実況のA部です。








解説のB藤です。よろしくお願いします。










このシリーズはここまでどうでしょうか?










このゲームは「煩悩」カードさえ解放すれば良いというわけではないのがポイントですよね。






そうですね。他にもカードはありますね。








「徳」カードも「アクション」カードもいずれ全てを解放しなければなりません。
解放する順序を間違えると、このゲームで勝利することはできません。







それでは、その順序にも注目して見ていきましょう。



DSC_0163




B藤さん、この手札を見てどう思いますか?








自分なら、「徳」カードの「1」ですかね。








それでは、見てみましょう。



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おっと!これはどういうことでしょうか?








このターンは何もせずに流したようですね。無理をしない、ということだと思います。







なるほど、では次を見てみましょう。







11ターン目ー山札が枯れる





さあ、新しい手札が入ってきたようです。


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手札が3枚しかないようです。








山札が枯れましたね。









使用済みカードをシャッフルし直して、山札を作り直します。




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2枚の「解放」済のカードが「超解放」されました。








この2枚の「超解放」がだんだん厄介になってきます。









なぜですか?








山札の枚数はゲームが進むにつれて、だんだん減っていきます。
ということは、2枚の超解放の間隔がどんどん短くなります。







なるほど、「解放済み」のカードがどんどん無くなってしまうわけですね。
それでは、次を見てみましょう。









11ターン目ー解放





追加の手札が入ってきました。



DSC_0167




B藤さん、この手札を見てどう思われますか?








私が気になるのは「3」の徳カードですね。このカードを解放するためには、
「6」ポイントの徳ポイントが必要です。
今、一番大きなコストのカードなので、できるだけ早く解放したいカードですね。


DSC_0168






「因」のカードが解放されました。








このカードのコストは「4」です。なかなか大きなコストのカードなので、このカードを解放できたのでとりあえず良しとしましょう。







あまり納得はしていないようですね。








そうですね。やっぱり最優先は「3」の徳カードなので。
それを早く解放して欲しいですね。








なるほど。それでは、今回はここで終了です。
また次回もよろしくお願いします。ありがとうございました。












さいごに

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歴史を学ぶゲームです。


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